人気ブログランキング |

<   2011年 11月 ( 6 )   > この月の画像一覧

 

フリーノベルゲーム感想第110回 とあるノベルのレビューサイト

どうも紫苑です。
私がプレイしているマビノギで、アニメ「あの花」とタイアップが始まりました。
ネトゲも最近ではアニメとのタイアップが増えてきてますね。
今回のイベントは2時間ごとに行われているので、ログインできる間は出来るだけ参加したく……w
5日ほど間が空いたのはそのせいでもあったり。
期間限定のイベントとなるとやはり、ね……。

冬の匂いもしてきましたし、季節系の日記もつけたいと思ってます。


さて、ノベルの感想へ行きましょう。
d0156983_2138312.jpg

今回は「かめソフト」さん(サイト様が無いようなので、ふりーむ!さんへ)の「とあるノベルのレビューサイト」です。
プレイ時間は15分ほど。
ストーリーはふりーむ!さん作品ページからお借りして。
ノベルゲームのレビューを巡って、主人公(名無し)と友人(名無し)が掛け合いをしながら、ゲームレビュワーとして成長していくノベルゲームです。
この様な感じ。


いやぁ、今作見た瞬間にダウンロードしましたw
「ノベルのレビュー」を題材にしたノベルと言ったらプレイするしかないと思いません?w
レビューや紹介をされてる方なら確実にプレイしたくなる作品ではないでしょうか。
主人公はたまたまノベルに触れ、面白かったから調べていくうちにこの世界の事を知って~、と言う形でレビューする事になるのですが、似たような形でノベルゲームにハマった方は多いのでは?
実際、私はこの主人公と全く同じ形でしたw
レビューと言うか紹介しようと思ったのは、結構後からなのですが。
境遇、過程がリアルなので物語にすんなり入り込めるのがいいですね。逆に非リアルにする方が難しい感じもしますがw

プレイしていくと、フリーゲーム好きならクスッと笑えるパロディ(?)もありますw
あのサイト2つは知らない人は居ないでしょうしw
こういうところで笑わせてくれるのもいいですねぇ。
友人の助けも借りて(この友人すごくいいキャラw)自サイトを改善していくのですが、参考にする他レビューサイト、ここも何処かで目にした事のあるサイトだったりしますw
ここはあそこかな? とか、これはあの人の場所だ……! とかね?w
いくつかのレビューサイトを見てる方なんかは、そういう楽しみ方もできるんじゃないかなぁw
「気になった点」のところは、身に覚えがありますねw
私はぼかして書いてるというよりは、はっきりした書き方が苦手なだけなのですがw(いや、それはぼかしてるに入る、のかな?)
レビューをしていくうちに問題も起こったりして、レビュワーにはあってもおかしくない出来事なので、凄い頷きながらプレイしてしまいました。
さっきもちらっと出しましたが、友人が凄い頼りになるんですよw
困ったときは的確なアドバイスをくれて、主人公もそれに応えて行動するのでいいコンビになってますねぇ。
法律関係の話をふっと話し出すあたり、私はやられましたw
レビューとは関係ない話でも笑わせてくれるところも、他のところに手を抜いてない感じがしてよかったです。

レビューに関しては、Novelers' cafeさんでどうあるべきかの議論がされてましたね。
私は参加しませんでしたが、大変参考になる事が書かれていますよ。
作者様は多分参考にされたんじゃないかなって思います。

あとはちょっとしたあるあるネタなんかも取り入れてあって、読み手側の方たちにも楽しめる作品になってます。
主人公のサイトに感想が送られて来たって形で、こちらに向けられたあのメッセージの仕方、あれを見たときは「これは上手い……」と感心してしまいました。
こういう作品だからこそ使える仕掛けでしたねぇ。
やっぱり何かしらのメッセージを頂けるっていうのは、とても嬉しいものです。
私も色んな方々からコメントを頂きましたが、どのコメントも励みになりますし、ね。
そういう意味でも、作者様にはできるだけ感想を書かせて頂いたりしてます。
ただ、PCのメールアドレスを持っていないもので、メールフォームのみと言う場合は送れないのですが;


気になったところはほとんどないのですが、スタート画面の「終わらない」は無くてもよかったかな? と言う印象。押しても何か起きるわけでもないみたいですし。
こういう形を取っている作品もあるっちゃありますがw



ちょっと話は逸れるのですが、私のこのブログはレビューサイトとして認知されているのでしょうか?
いやぁ、作品をプレイしていてふと気になったもので。
私個人的には、「作品を紹介しながら感想を書く」ブログのつもりでいます。
でも気になった点も挙げてますし、レビューよりの感想って言った方がいいのかな?
まぁ、最終的な判断は、ここを見て下さってる方が「レビューだ」と言えばレビューだし、「感想だ!」と言えば感想、と言うように委ねる形でいいかな、と言うことで。


レビューする側という、今までになかったであろう題材を使って、短い中に上手く纏めた作品だと思います。
レビューや紹介をしている方は勿論、それらを見てプレイしているって方にも楽しめます。
また、これからレビューしてみようかなって方には、参考になる部分も多々あると思うので、是非プレイしてみてください。

by shio120 | 2011-11-21 23:23 | ノベル | Comments(2)  

フリーRPG感想第3回 きょうもかくれんぼ

どうも紫苑です。
地獄少女、平日の7時半から放送のようですね。今日もやっていました。
黒髪ロングはいいなぁ。外見では一番のツボかも知れません。
5~6年くらい前のアニメが一番面白かった印象があるので(あくまで個人的に)、その辺りに放送していたアニメを再放送してくれると嬉しいですねぇ……。


さて、ノベルの感想と同じように行きましょう。
d0156983_1203765.jpg

今回は「むたぱん工房」さんの「きょうもかくれんぼ」です。
プレイ時間は1時間ほど。
ストーリーはゲーム内説明書(転載可と言う事なので)よりお借りして。少々長くなります。
舞台は、架空の育成型オンラインゲーム。
プレイヤーは作成されたヒロインを最高のヒロインに
育成していくゲームである。
このゲームの最大の特徴は、作成されたヒロインの性能であり、
彼女たちは非常に高性能なAIを積んでおり、プレイヤーに自ら
話しかけてきたりするなど、まるで本当に生きているかのようなのだ。

多くの人が最高のヒロインを求めて、ゲームに参加していた。

このゲームには、いくつかのルールがあり、その中に
「プレイヤーがこのゲームをやめると決めた時は自分が作成した
ヒロインを削除するよう申請しなければいけない。」というルールがある。
数多のルールの中でもこのルールを守らない人が特に多く、結果プレイヤー
を失ったヒロインがたくさん存在していた。

        
この物語は、そうやってプレイヤーを無くし、野良となってしまった
4人のヒロインのお話…。

この様なお話。


ノベルゲームの感想がメインなのですが、こうやってたまにRPGも紹介したりします。
RPGも結構プレイするのですが、やっぱりメインはノベルですからね。
ここで紹介するRPGは結構なお勧め作品だったりします。(短時間でプレイできるものに限りますが)
今作、作品紹介を見てプレイすべきだなって思いました。
私の日記なんかを読んでくれている方がいれば分かるかもしれませんが、私自身色々とオンラインゲームに手を出しています。
実際触りだけで止めてしまったゲームもいくつかあります。
このゲームの様にキャラクターだけが残っているような状態なわけで……。
なんと言いますか、申し訳ないような感慨深い気持ちになったのです。

とまぁ、私側の私情は置いておいて。
野良になってしまった4人のヒロインたちが、かくれんぼをしているところから始まります。
鬼はねこ耳少女スズでプレイキャラクターです。
公園の怪しい場所を探していくのですが、これはすぐに分かるでしょう。
隠れている空間(所謂ダンジョン)に入って友達を探すのですが、その途中に友達のコピーと戦うことになります。
戦闘も、攻撃は通常攻撃と特殊技の2種類だけなので、RPGが苦手かもっていう方にもお勧めできます。
それじゃあぬるいんじゃない? と思う方もいるかもしれませんが、敵もこちらの強さに合わせて強くなるようなのでなかなかいい勝負ができます。
レベルが簡単に上がるので、きついと思ったら上げていくのがいいかもですね。
回復アイテムもドロップしやすいので、詰むようなことはない、はず。

友達を見つけるごとに、見つけた娘達と交代できるのも面白いですね。
みんな可愛いですし、特殊技を使うときの動きなんかユニークでいいですw
スズの「にゃんにゃん」ってのが素敵ですねw
フィールドも背景(?)もクレヨンで書いたような感じで、独特な雰囲気があります。
全員見つけた後に裏ダンジョンもありますよ。

敵が友達のコピーだけで種類のバリエーションが少なく、戦闘も少々単調かな? という印象も受けるのですが、1時間ちょっとくらいでプレイできる作品ですしね。
これくらいの方がいいのかもしれません。

ちなみにWOLF RPGエディターというツールで作られているので、ダウンロードすればすぐプレイできますよ。
いやぁ、フリー作品のRPGと言えばツクール系が一般的かなと思うのですが、プレイには基本RTPのインストールが必要じゃないですか。
一度インストールしてしまえば、対応している作品はダウンロードするだけでプレイは出来るのですが、インストールと言う時点で少し身構えてしまう部分がありませんか?
ゲームをダウンロードでプレイできるってのはいいなと。
WOLF RPGエディター制のゲームは最近結構見かけるようになってきた気がします。
勿論ツクール系にもいいところはありますから、どっちがいいとは言えませんが。


と少し脱線しましたが、そういう点でも気になった方は是非。
短時間でプレイできますし、難易度も高くはありません。普段RPGにはあまり手を出さないって方にもやってみて欲しいなと思うのでした。

by shio120 | 2011-11-16 02:34 | RPG | Comments(0)  

フリーノベルゲーム感想第109回 冬は去る

どうも紫苑です。
今日から東京MXで地獄少女の再放送が始まりましたね~。
放送していた時期はまだMXが映らなかったので、見られる友達に録画してもらって見ていました。
一応全話見ていますが、改めて見直すとやっぱり面白いですね。
時代を表しているようで複雑な気持ちになりますが……w
あと、午後7時半からっていうのは内容的に大丈夫なのかな、と思ったり。


さて、感想へ行きましょう。
今日は昨日言った通り2作ご紹介です。
d0156983_2213716.jpg

今回は「ICECREAM ISLAND」さんの「冬は去る」です。
プレイ時間は1時間とちょっと。
ストーリーはふりーむ!さんからお借りして。
いじめに苦しむ小学生、桜。
しかしもうすぐ卒業だからと、自暴自棄になっていた。

そんなある日、桜の前にひとりの不思議な少年が現れて――――。

この様な感じ。


今作は公開されたばかりですね。
見かけて気になったので、早速プレイしてみました。
いじめを題材ににした作品はテーマがテーマだけに難しいですよね。
どういった結末を迎えるのかは作者様によって変わるので、作品としては興味深いジャンルではあります。
ストーリーやイメージなんかから、リアル系の話なのかな? と思っていましたが、違いました。
魔法の石と言うものがあって、その石を持つ少年春樹が意志の力を使って桜を助ける。みたいな。
恋愛ADVの要素も少しありますかね。

少し変わった設定を使っていじめっこ達と戦うというのは、新鮮さがありました。
途中からは異能バトルみたいな感じな部分もありますし。
それにしてもいじめっ子3人組の女の子達、可愛い顔してやる事は凄い怖いです。
リーダー格のアユはぱっと見そういうことしそうかな? とも思うんですが、リン・ミホがおっかない。
リンはクール系の大人しそうな印象で、冷静にいじめをする実際にありそうなキャラクターが怖さを演出していました。
ミホはミホで、一番いじめをしなさそうなタイプです。このタイプはかなり怖い気がしますね。
ちょっとおバカキャラで、にこにこしながらいじめをしてそうと思うと……。
いじめっこ達について語りましたが、所謂サブキャラ達で悪役ですね。
この手のキャラっていうのは、結構自然と魅せるキャラになると思うんですが、今作はかなりよく練ってキャラクターを作ったなと言うのがわかります。
というのも、クリア後に設定なんかが見られるのですが、一人一人きちんと設定が説明されます。
作中で表情(立ち絵とかではなく)・個性豊かだったのはそこにあったのだな、と思いました。
因みにミホのキャラ設定イメージ、知っている人だとクスッと笑えるかもしれませんw
確かにそう見えなくもないな、と。



気になった部分は、展開が急かなと言うところ。
と言うのも、何の前触れもなく魔法の石の存在が語られて、その後すぐに空中でバトルといった流れにちょっとついて行けなくなるかな、と。
もう少し前あたりにちょっとだけでも語っておくとかすると、よかったのかな? なんて。
いじめっ子たちがどうやって石を手に入れたのかも気になりますね。
持っていることを仄めかす表現はありますが、詳しくは語られていなかったと思うので。
あと、場合によってはかなり暴力的な表現があるので苦手な人は注意です。

私は一度もバッドエンドへ行かずにエンディングに辿り着けたのですが、いくつかあるようですね。
本編のバッドエンドは固定なんでしょうか?
決まったバッドエンドにしか行けなかったです。
シアターで見られるエンドにはいくつか種類があったのですが……。


どうやら作者様は中学生のようです。
中学生でこれほどの作品が作れれば、これからの作品も作られるなら楽しみですね。
絵も可愛いですし、よく動くところもよかったと思います。
立ち絵とCGで絵の雰囲気が変わるのも、個人的には好きですねぇ。
ラストのコマ送りには驚かされましたし。制作はネカフェだったようですし、作る事への熱意も素晴らしいなと思いました。
是非新しい作品も見てみたいと思うのでした。


難しいテーマを扱いつつ、魔法を使い、恋愛要素もある。なかなか珍しいタイプの作品だと思います。
活き活きしたキャラクターにも注目して欲しいと思いました。

by shio120 | 2011-11-14 23:04 | ノベル | Comments(0)  

フリーノベルゲーム感想第108回 魔法使いカラオケにゆく

どうも紫苑です。
久々の感想ですね。毎回近況なりちょっとした小話なんかを先にするのですが、間が空いている内に色々ありましたねぇ。
人口が70億人になったとか、立冬過ぎて暦の上でも冬になりましたねぇとか。
人口に関しては、好きな曲の歌詞が「人口60億の中であなたと出会えた事」を歌った曲なので、70億になった今はどうなんだろ……? とか思ったり。
まぁ、その時の事を歌った曲ですからね。

さて、前置きを長くしても意味がありません。
感想へ行きましょう。
d0156983_15355369.jpg

今回は「枕三つ」さんの「魔法使いカラオケにゆく」です。
プレイ時間は1時間ほどでしょうか。
ストーリーはサイト様作品紹介ページからお借りして。
落とし穴、魔法使い、空腹、進路、エプロンママ、そしてカラオケ、2日ばかりのそういう話――
この様な感じ。


公開されてから半年くらい経ちますよね。
ほとんど時間も経たずダウンロードしていたのですが、プレイが遅くなってしまいました。
枕三つさんの作品は「だいだいsnow」がありますよね。
1話ずつ公開されて、3話でラストを迎える作品だと思うんですが、1・2話はプレイ済みだったりします。
3話はまだなので、そちらもプレイ次第ご紹介させて頂けたらなと思ってます。

さて本作、タイトルから凄い気になるオーラが出てませんか?w
だって、魔法使いとカラオケなんてぱっと繋がりが出て来なくありません?
そういうタイトルから最初はギャグ系なのかな? とも思ったのですが、かなり身近でだからこそ感情移入のできる(しやすい)作品でした。
ギャグ系の展開が無いわけでもなく、ほど良い加減で入る笑いの要素が良かったななんて思いました。
魔法使いのヒロイン山多華子、正直失礼と思いながら、少し笑ってしまいました……w
行動も思ったら突っ走る! みたいな感じで、一緒にいたら飽きなさそうですねぇ。

ストーリーも、進路について悩む華子に主人公が積極的に協力をしていく姿勢に好感が持てました。
積極的にと言う表現はちょっと違うかもしれませんが、協力することを嫌がらないって言えばいいんですかね。
進路で母親と対立して結局諦めてしまいそうになる華子に、自分から向かっていく主人公なんかかっこいいなと思いましたねぇ。
華子、華子母と濃いめのキャラクターがいる中で、主人公がかき消されないっていうのはキャラ作りと言うのが上手くいっていたんじゃないかなと。(なんだか偉そうですが;)
いやぁ、主人公を上手く見せるのって(特に男性主人公)難しいと思いますよ?

あと、個人的に「おっ」と思ったのが、この世界での魔法の原理? ですね。
作中での魔法は、本当は誰にでも魔法は使える。一般人が使えないのは少しでも疑う気持ちがあるから。
と言う事らしいのですが、これ私は結構真面目に信じてたりします。
こう言うと頭大丈夫かとか思われそうですが、疑う気持ちってのは力にしてみたら大きいものだと思うんですよねぇ。
中学生のとき飛行機嫌いの担任に言われたのが、飛行機は乗ってる人の「飛んで当たり前」という思い込みで飛んでる、でした。そのあと俺が乗ったら飛べるわけないって信じてるから落ちる、と。
勿論笑い話ではあったのですが、なんか納得してしまったんですよねぇw
その影響かは分かりませんが、この魔法の原理に凄い納得できる部分がありました。
主人公は実際に魔法を「見た」事によって、疑いが無くなり魔法を使いますしね。


ラストは結構あっさり終わるのですが、後を引かない感じで主人公と華子らしいなって感じです。
この作品にはこれくらいが丁度いいんじゃないかと思います。
スタッフロールの後に後日談もありますが、そちらもすっきりさせてくれていい感じ。



気になったというか、びっくりしたところですが、華子お母さんすっごいパワフルですね……w
いくら人気のないところと言っても、ビーム? 連発は大事になりそうなw
華子お母さんらしいと言えばらしいのですけどね。




誰もが一度は経験した事があるだろう悩みと、魔法使いという立場を上手く合わせた作品になっていたと思います。勿論なぜカラオケだったのか、と言うところも関わって来ますし、ね。
そこまで長い作品ではありませんし、気になった方には是非プレイして欲しい作品でした。

by shio120 | 2011-11-14 16:34 | ノベル | Comments(2)  

色々日記48.5 短いお知らせ

どうも紫苑です。
記事に0.5単位をつけるのは初めて、かな? タイトル通り、短いのでこれで。

今日中にノベルの感想を書こうと思ったのですが、明日に変更させてくださいというお知らせです。
と言うのも、2作プレイ済みなのです。明日は2作ご紹介しようと思います。
今日は瞼が若干重いのでまともな紹介が出来ないと判断しました。
いや、言い訳がましいですけども……。
でもそれでは作者様に失礼ですし、ね。


さて、時間は作れるようになってきました。
ノベルをプレイ、更にその合間にちょっと面白いRPGを見つけたのでプレイしたりもしてました。
感慨深いところもある作品だったので、そちらもご紹介できたらなと。


それでは今回はこの辺で。
いつも纏まりがない気がするけど、今日は一段と……。タイプミスも酷い。
それでは。

by shio120 | 2011-11-13 23:59 | 日記 | Comments(0)  

色々日記48 日記と言うかお知らせと言うか、近況……?

どうも紫苑です。
更新、ここしばらく止まっておりました。申し訳ございません。
次は感想で~、と言ってましたがちょっと色々と忙しいので、そちらの方はもう少しお待ちくださいませ。
そろそろ時間は作れるかな……? って感じなので、ノベルのプレイが出来次第感想を書きたいと思います。
段々と時間が取れてきた証拠に、少し前に言っていた会話劇が完成しました。
私「らしい」作品に出来上がったんじゃないかなぁと思います。
明日辺りに「アトリエ」の方に上げておきますので、よろしければ見てやってください。
題名はまだ決めてなかったんですよね……。
うーん、仮で「落ちた話」にでもしときましょうかw
というのも、シリーズとしてあのキャラクター達には他にも話が作れそう。
まぁ、その辺りも後書きで書くとして。


暫く間を開けてしまってすみませんでした。

by shio120 | 2011-11-07 23:51 | 日記 | Comments(2)